rails migrationやりすぎの罠

まだまだ初心者なので、計画性無しでアプリを作成します。

そんな私なので、エラーに衝突したり実装が無理だと気付いた、使う必要の無い機能だった、ということがあるんですね。

 

で、後から色々データベースへの修正(追加・変更)を行う場合、railsはmigrationを行っていきます。

そして、そんなmigrationのファイルはどんどん蓄積されていくんですよね。

私の場合はこんな感じになっちゃってます。

 

どこに何があるのか分かりにくい!

ファイル名を見ればわかるようになっていますが、流石に・・・て感じですよね。

 

まあ、これはデータベースへの修正を行った履歴を誰がみてもわかるというのがメリットですね。

複数人で開発をするならむやみやたらに消去はしないようにしなければいけません。

 

とはいえ、これだけ色々ごちゃごちゃしているのは格好悪い・・・

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